ある学校帰りの放課後、2人の女子生徒が話をしていた。

「えっ?最近変質者が出る?美樹~。それって本当~?」

友達の咲が言った。

咲は、ショートヘアーで陸上部に所属している生徒だ。
今日も体操服のままで岐路についている。

「本当本当!いきなり変な言葉をかけてくるらしいよ・・・!」

美樹が答えた。
美樹はロングヘアーで吹奏楽部に所属している生徒だ。

「えぇ・・・。怖いねっ!!ま、まぁ何かあったら美樹は私が
守ってあげるよ~!私、陸上部だから下手な男には負けないからねっ!!」

「えぇ~!咲~さすがに逃げようよ~笑。
ま、まぁ二人でいれば安心だね・・・!」

ガサガサ・・・ガサガサ・・・・。

「・・・・!?だ、誰っ!?」

そこからは、バナナの着ぐるみを被った男がのっそりと出てきた。
男は、ずんぐりしていて明らかに気持ちが悪い。


「う、うへ・・うへへへへっ♪お嬢ちゃんたち・・・バナナは好きかい?」

「ちょ、ちょっと・・!いきなりなんですかっ・・・!!
け、警察呼びますよっ・・・!!」

「ぐへ・・ぐへへっ・・。い、いや・・・何もする気はないんだよ・・・。
バナナが好きかどうかだけ教えてくれれば、すぐに消えるから・・・ウヘッ。」


「さ、咲・・・・?」美樹は心配そうな顔を咲に向ける。

「ほ、本当に答えれば消えるのね・・・?」

「あぁ。約束は守るよ・・・。」

「えっと、、、バナナ・・・?好きだけど・・・・」

「うへへへぇ!かかったなぁ~。バナナビーム!!」

突然男のあそこから黒い光が伸び、咲の股に入り込んだ。

「ひぅ・・!?な、なに・・・気持ち悪・・・」

「うへへへぇ・・・あぁ・・・気持ちいい感触だぁ~~はぁぁぁ~~」


「ビクン・・い、いや・・なにかが入って・・
ひっ・・・ひぅ・・・・あひぃん!!!!」

カクン・・・。突然、咲と男が気を失った。

「ちょ、ちょっと咲!?・・・だ、大丈夫!?」

すると咲は目を開いた。

「う・・・ううんっ・・・・・。み、美樹・・・?」

「あっ。良かった!目を覚ましたんだ!さk」

「うひひひっ~~♪♪美樹~~♡もう大丈夫だよぉ♡
ギューーー♡」

突然、咲が美樹のことを抱きしめ始めた。

「ちょ、ちょっと咲!?突然どうしたの!?」

「美樹~♡?なんでもないよっ~♪もっと楽しもうよぉ~
ほらほらっ~♪♪ギュギュギューー♪♪」

「ちょ、咲・・くるし・・・チュッ♡・・・んんっ!?」

「美樹ちゃんの口の中あま~い♪♪まるでバナナ・・みたいだねっ♡」


「さ、咲!?・・バナナって・・・さっきの男の人が言ってた・・・」


「まぁそんなことどうでもいいじゃん♪♪
どうせ美樹の握力じゃあ、陸上部のわ・た・しの力にはかなわないんだしぃ~♡」

バタン・・・!!

「な、なにを・・・い、いやっ・・!!」

突然、咲は美樹のことを地面に押し倒した。

「ほ~ら♪こんな簡単に美樹のこと、捕まえちゃったぁ♡
ほらほら~!もっとお互いくっつきあおうよぉ~♪」

ゴシゴシ・・・ゴシゴシ・・・

「うっはぁ~♡やわらかっ・・・。
おっぱいも・・・ギュギュギュー♡やわらけぇ~ぐへへへっ~
咲ちゃんよりおっきいおっぱいじゃねえか~。」

「や、やめ・・・あ、あなた・・・咲じゃ・・・ないの・・・」


「美樹ちゃ~ん?バナナって・・・好き・・・?」


「バナナ・・・・?嫌いだけど・・・・。」

「待ってましたぁ~♡バナナび~む♡」

今度は、咲の股から美樹の股へ黒い光が入り込んだ。

「さきちゃ・・・・ひぅ!?・・・あこそが・・・グチャグチャすr・・・ひぅぅん!!!」

カクン・・・。同時に咲と美樹両方が気を失った。
先に立ち上がったのは・・・・美樹だった。

「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。」
「・・・・・・・・・・・??」
「・・・・・・ボイン。いひぃ~~♡」
「あひゃひゃひゃ~!今度はこっちのおっぱいのおっきい女かぁ・・。
あそこもグチュグチュして・・・・サワサワ・・・サワサワ・・・アヒィン♡」

突然、美樹が先ほどとは違ういやらしい声を出し始めた。

「ふぅぅ~~♡この女感じてんじゃ~ん♪♪気持ちいいっ~♡」

「さーてとっ♪バナナ~♡バナナ~~♡♡」

そういうと、美樹はさっきまで男が着ていたバナナの着ぐるみを付け出した。

「このバナナの服・・・くっさ・・・。まぁ俺の愛着なんだけどっ♪
ふっふふ~♡今は、私・・・美樹の愛着ぅ~~♡バナナ~♡キャハハ☆」


「この服って結構卑猥じゃ~ん♪♪
さ~て、今度はどの子とあそぼっかなっ~♪♪イヒヒッ☆」


                ~続く.....?~